私たち

鍼灸マッサージ師は

東洋医学で皆様の

健康を支えます

あん摩

マッサージ

指圧

はり

 

きゅう

国家資格が

必要です。

私たちは広島県より認可を受けた鍼灸マッサージ師の団体です。

一般社団法人広島県鍼灸マッサージ師会

   私たちは

 無資格マッサージ

   反対します!

電話のアイコン

当会は、3年以上の研鑽と試験を経て、国家資格を取得した鍼灸マッサージ師で構成された一般社団法人です。

昭和56年に県内の業友で結成されました。

あなたの大切なお体のために、ケア・治療が必要な時は、専門知識と実績を有する資格者の施術をお勧めします。

私たちは、全力であなたの健康づくりのサポートをしています。
 

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 会長 山田 健三

一般社団法人広島県鍼灸マッサージ師会
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総会開催延期について

令和3年5月9日に開催予定の総会は延期になります。

会場の広島市心身障害者福祉センターが

新型コロナウイルス感染拡大防止による臨時休館のため

当日総会が開催できなくなりました。

 

本年度の総会は日時・場所とも変更して

令和3年6月6日(日)

広島市東区民文化センター 大会議室

14時開始を予定しております。

 

また様々な業態の先生方が集まる貴重な機会ですので

臨床や経営、療養費関連、今後の業界の行方などテーマは関係なく、

業界の様々な話題について気軽に話し合える座談会を総会後に開催します。

鍼灸マッサージ業界で活躍するための良い情報収集、人脈作りの場になると思います。

広島市はり・きゅう・マッサージ師会
研修会およびセミナーの開催について

 

令和3年6月13日(日)11時~13時 (10時半から受付)

 

広島市心身障害者福祉センター 3階講習室にて

広島市中小企業支援センター相談員の

藤井祐介 先生を講師にお招きして

「インターネットを活用した集客法」の

セミナーを開催します。

参加費は無料です。

※マスクをご持参下さい。

本会HPお問合せページからお申込み下さい。

鍼灸マッサージ業の従事者は各自PCR検査を受診しましょう。

 

新型コロナウイルスは社会的に影響を及ぼし、私たちの生活や業界にも多大な苦難を強いられています。

去年から本会は、協同組合と連携を取り、消毒用アルコール・マスク等の販売を会員限定で行っておりますが、

​この度、個人用のPCR検査キットの販売を開始しました。

唾液採取検査キットですので、ご自宅で簡単に手軽にでき、唾液採取後キットを郵送するだけ。(送料無料)

検査所受領後、最短3時間後に検査状況をメール・LINE・SMS等のご指定の方法で通知。


いつもと体調が違う時、体調不良の時、気になった時など、ご自身のタイミングで検査できます。

ご希望の方は、下記の「衛生用品の販売に関して」のフォームからご連絡下さい。

鍼灸マッサージを受療されている方へ

 

緊急事態宣言が発令中、政府は鍼灸マッサージの施術所を
「社会生活を維持するうえで必要な施設」として休業要請の対象外としていました。

緊急事態宣言解除後も、発令中と同様に徹底した衛生管理により

感染症拡大防止を図り細心の注意を払い施術業務をしていますので、

施術所への通院は差し支えありません。

鍼灸マッサージ治療は血液の循環を改善し、自律神経のバランスを整え、免疫力を高め、
感染症を予防する効果も期待できます。この時期だからこそ受療する価値はあります。

私たち広島県鍼灸マッサージ師会の会員は厚生労働省認可の施術所として医療機関同様に
医療インフラとしての使命を果たし、医療従事者として皆様の健康の支えであり続けていきます。

施術者や治療院が感染源にならないように

 

会員・非会員に関わらず私たち国家資格を有する施術者は、患者と密に接する仕事ですので、

より一層の感染症拡大防止に努めなければなりません。

施術者や治療院が感染源にならないよう当たり前のことですが、

下記の項目を参考に衛生管理を徹底的に実行して下さい。

【施術者自身の衛生管理】

・白衣など施術時の衣類は毎日洗濯

​  (タオル、シーツの使い回しもしないこと)

・白衣着用で外出・買い物しないこと。

 ※本来、白衣は院内で着用するもの。往診を除き院外で着用しないこと

・マスクの着用

・朝昼晩など定期的な体温測定

 ※非接触タイプの体温計があると患者の体温も容易に測れます。

・消毒液の節約をせず適正量を順守・使用すること

・現金に触れたら手洗い消毒

・うがいの実施 (ポビドンヨード水溶液の使用を推奨)

・手洗い法の再確認、手洗いポスター掲示

・患者のくしゃみや咳から放出される飛沫を目に入れないこと

 ※仰臥位時、問診時、会計時など対面する際に注意すること

・万が一に備え、自らの行動を記録する (時間、訪問場所、体温、体調などを記録)

【院内の衛生管理】

・換気扇の常時稼働

・朝昼晩など定期的な窓やドアの全解放 

 ※院内の空気を頻度良く入れ替えること

・エアコンフィルター、換気扇フィルター、網戸の掃除

・設備の消毒

 (ドアノブ、手すり、靴ベラ、 脱衣かご 、椅子、ベッド、便器、ボールペン、ハンガーなど患者が触れる部分一式)

 ※本やリモコンなど消毒しにくい備品は待合室から撤去すること。

・次亜塩素酸ナトリウム水溶液による床の消毒

​・治療器機の消毒 (クリップ、端子、スイッチ、ボタンなど)

・待合室に消毒液の設置、患者へ手指消毒を促す

・患者へマスク着用を促す (施術時もマスク着用を促す)

・複数の患者を院内に入れる際は、社会的距離に配慮すること

・院内が土足可能ならば、不潔エリアと衛生エリアをゾーニングしてスリッパに履き替えてもらう。

 ※路上に吐かれる痰や唾によって靴底や靴表面にウィルスが付着している可能性を考えること。

 

【往診時の衛生管理】

・車内の消毒 (ハンドル、ドアノブ、シートベルト、ステレオやカーナビ画面など)

・訪宅前後の手指消毒

・訪宅毎の靴下交換、ズボンの消毒、消毒したスリッパの持参をするなどウイルスを拡散させない工夫をすること

・白衣を着たままコンビニやスーパー、公衆便所に行かないこと。

・白衣は車内で着脱し、車外でウイルスを付着させない。ウイルスを院内や患者の生活空間に持ち運ばないこと

・訪宅中は窓を開けたり、換気扇を稼働させるなど換気をすること。

・手洗い用タオルの持参 訪宅毎に交換

・施術用具の消毒 (クッション、ベッド、枕、治療器などを訪宅毎に消毒すること)

【参考】

濃厚接触 とは

a) COVID-19患者の約2メートル以内で⻑時間接触する

(例えば、ケアを⾏う、または、2メートル 以内に座って話しをするなど)

b) 個⼈防護具を着⽤せずに患者の分泌物や排泄物に直接接触する

(例えば、咳をかけられる、素⼿で使⽤済みのティッシュに触れるなど)
 
濃厚接触の有無を判断する際は、下記の項目ついても考慮する。

①接触した時間(⻑いほうが曝露の可能性が⾼い)、

②患者の症状(咳がある 場合は曝露の可能性が⾼い)、

③患者のマスク着⽤の有無(着⽤では⾶沫による他者や環境汚染を効果的に予防することができる)

※接触時間 ⻑時間:数分以上 、短時間:約1〜2分

※個人防護具(PPE)とは、ガウン・エプロン ・マスク ・ゴーグル・フェイスシールド ・手袋

COVID-19から感染することを防ぐためには、 COVID19 の疑いに関わらず、原則として以下は常に行うべき。
①外来患者の待合室では、発熱や呼吸器症状を訴える患者とその他の患者、

 または発熱や呼吸器症状を訴える患者どうしが、一定の距離を保てるように配慮する。

 呼吸器症状を呈する患者にはサージカルマスクを着用させる。
②医療従事者は、標準予防策を遵守する。

 つまり、呼吸器症状のある患者の診察時にはサージカルマスクを着用し、手指衛生を遵守する。

 サージカルマスクや手袋などを外す際には、環境を汚染しないよう留意しながら外し、所定の場所に破棄する。

 さらに手指衛生を遵守し、手指衛生の前に目や顔を触らないように注意する。

街中や医療従事者間での感染することを防ぐためには
①医療者が日常生活において高リスクな環境(3 密)を徹底的に避けて感染しないことが最も重要である。
②院内では院内感染対策を徹底し、密集を避けて換気をすること、
 共用物を減らすこと、集団で食事をする際にはリスクがあることを認識することが重要である。
③医療機器等実用機器はこまめに消毒することが必要である。
④医療従事者は、健康管理に注意し、発熱や呼吸器症状を呈した場合には職場には行かないこと

環境整備

 環境中における新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の残存期間は現時点では不明である。

 他のコロナウイルスに関しては、20 度程度の室温におけるプラスチック上で、

 SARS-CoV では 6~9 日、MERS-CoV では 48 時間以上とする研究がある。
・インフルエンザウイルス A(H1N1)pdm09 の残存期間は数時間程度であり、

 SARS-CoV、MERS-CoV はインフルエンザウイルスに比較して残存期間が長い。

 SARS-CoV-2 についてもインフルエンザウイルスに比較して環境中に長く残存する可能性があるため、

 以下のような対応を推奨する。
・医療機関においては、患者周囲の高頻度接触部位などはアルコールあるいは 0.05%の次亜塩素酸ナトリウムによる

 清拭で高頻度接触面や物品等の消毒の励行が望ましい。
・高齢者施設、不特定多数が利用する施設内、自宅等において、患者が発生した際、大がかりな消毒は不要であるが、

 長時間の滞在が認められた場所においては、換気をし、患者周囲の高頻度接触部位などは

 アルコールあるいは 0.05%の次亜塩素酸ナトリウムによる清拭で高頻度接触面や物品等の消毒の励行が望ましい。

受療委任払い制度における施術管理者研修について

受療委任払い制度における施術管理者研修について厚生労働省保険局医療課の担当官から

周知依頼がありました。内容は下記の通りです。

「はり師」、「きゅう師」および「あん摩マッサージ指圧師」が療養費の受領委任を取り扱う

「施術管理者」になるための要件は、これまでは国家資格(免許)のみでしたが、

令和3年1月から、「実務経験」と「研修の受講」についても必要となります。

このことについて、都道府県及び地方厚生(支)局あて通知が発出されました。

(参考)発出した通知は、厚生労働省ウェブページに掲載しております。

https://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/iryouhoken13/01.html

報道機関各位へお願い

マッサージの店舗を取り上げて放送をする場合、

その施術者・施術所が国家資格を有して施術をしているのか事前に調査して下さい。

国家資格を有しているかどうかは、保健所に問い合わせて下さい。

法律上、国家資格を有さない施術者の人体への施術行為は違法行為です。

無資格者が施術を行う店舗を報道されると、視聴者は無資格者が行っているとは知らずに

安心感を持ち施術を受けることで、結果的に医療事故により障害を負う可能性もあります。

放送法の第2章放送番組の編集等に関する通則の第条の1にあります

「公安及び善良な風俗を害しないこと」に抵触し

報道機関にとっては社会的責任が果たされていないことになります。

 

人気や流行で医療類似行為を無資格で行っている者の危険かつ違法行為を助長するような

報道は避けるべきであると本会は考えます。

国民の健康を第一に思う我々団体の気持ちを汲んでいただきたく、

今後、マッサージの店舗を報道される場合は

お取り計らいの程、宜しくお願い申し上げます。 

無資格者によるあん摩マッサージ指圧業等の防止について

https://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/i-anzen/hourei/061115-1.html

広告配布の際は関係法規の再確認を

屋外にて不特定多数に配布するチラシに表記できるのは、

療養費施術あるいは自費施術のいずれも、次に掲げる項目のみである。

 

1、 施術者である旨、施術者の氏名及び住所

2、 業務(あん摩、マッサージ、指圧、はり、きゅう)の種類
3、 施術所の名称、電話番号、所在場所の表示
4、 施術日、施術時間
5、 その他
  (ア)もみりょうじ
  (イ)やいと、えつ
  (ウ)小児鍼(はり)
  (エ)保健所に届出をした旨
  (オ)医療保険療養費支給申請ができる旨

  (カ)予約に基づく施術の実施
  (キ)休日又は夜間における施術の実施
  (ク)出張による施術の実施
  (ケ)駐車設備に関する事項

※その他注意事項 (保健所職員との談話に基づいて)

 ①病名や「~が治る」「~に効く」「肩こり専門」「~痛の改善」などの確証や根拠に乏しい表現は、

  景品表示法(不当景品類及び不当表示防止法・優良誤認表示)に抵触し、

  無資格施術・有資格施術問わず違法広告である。弊会は広島県庁内消費生活課へ通報します。

 ②移動式看板(例:コロ付き看板、イーゼル看板)は誘引性があるため広告制限の対象である。

 ③施術を思わせる表現や病気やケガなど施術と関連のあるイラスト表現は掲げてはいけない。

 ④施術所外で配る広告において、自発的に取ってもらう広告、例えばティッシュ配りような行為や

  パンフレットスタンドの設置であっても広告制限の対象である。

 ⑤無資格施術と有資格施術が区別なく混在した広告は法令違反である。

 ⑥通行人など来院の意思がない者にも強制的に視界に入る院内掲載物は広告に含まれる。

 ⑦「リンパマッサージ」や「フェイシャルマッサージ」は、マッサージと認識できるため、

  無資格者が使用している場合は、保健所の是正指導の対象である。

 ⑧冊子や新聞などに施術所情報を掲載する場合は、

  記者からの依頼で作成された場合は、記事になり

  施術者からの依頼で作成された場合は、広告になる。

 ⑨無資格施術と有資格施術が混在した広告や名称表記は、受療者の混乱を招く。指導の対象である。

  

※広告できない事項

 (法令に掲げる項目のみ掲げることができる。よって下記は掲げてはいけない。)

 「〇〇式」「中国ばり」「美容鍼」「女性専用」「交通事故」

 「各種保険取り扱い」「スポーツ」「料金〇〇円」「〇〇流」

 「自費施術のみ対応の旨」「ホームページアドレス」「〇〇鍼灸院を検索」など

広告配布の際は、保健所の意見を仰ぎ、法令遵守のもと活動して頂きますようお願いします。

無資格者による誇大広告や違法行為

免許者による広告違反・法規違反

         

見かけましたら、ご一報下さい。

互いに規則、ルールを守り、フェアに施術にあたりましょう。

詳しくは無資格者対策ページにて

リーフレットの周知配布のお願い

このたび厚生労働省は鍼灸マッサージの同意書発行に関して

保険医療機関及び保険医向けにリーフレットを作成されました。

平成30年10月から変更された内容や制度の詳細が記載されており、

・同意した保険医は鍼灸マッサージの施術結果に対して責任を負うものではない旨

・慢性期に至らないものであっても差し支えない旨

・医科優先の旨

・新しい様式の記載方法

・療養費の支給可能期間の変更の旨

など詳しい内容がリーフレットに記載されています。​

同意書発行の際に医師が読まれると一つの安心材料になるかと思います。

 

現在、厚生労働省は、このリーフレットを公に発出していますが、

未だに医師の手元には、ほぼ届いておりません。

鍼灸マッサージ業界にとっては、このリーフレットは療養費取扱いに効果的です。

療養費取扱いの先生方は、このリーフレットを印刷され、

同意書発行や再同意を医師にお願いする際に添付して下さい。

医師の目に触れる機会を増やしていき、快く発行して頂ける環境作りにご協力下さい。

リーフレットのダウンロードは

「保険医療機関及び保険医の皆様へ」と検索されるか

下部のダウンロードをクリックして下さい。

ダウンロード

この度の新型コロナウイルスの影響が業界全体に広がっております。

会員の皆様におかれましては、必要な衛生材料の調達に苦慮されておられるとお察し申し上げます。

そこで、協同組合と連携を取り、消毒用アルコール・マスク等を手配することとしました。

ご希望の方はご遠慮なくご連絡ください。

 

・使い捨てサージカルマスク50枚      ¥400税込+送料 

 

・消毒用アルコール75% 500ml       ¥500税込+送料 

・除菌シート( ウェットタイプ) 
  大 15×30cm 280枚 ¥3000税込 +送料

  小 15×20cm 110枚 ¥1100税込 +送料

  詰め替え用 大 280枚 ¥2300税込 +送料

・除菌スプレー 500ml    ¥1000税込 +送料

・PCR検査キット 1個3800円+送料

 

下記のフォームに必要事項を、メッセージ欄には注文品目と数量を入力して購入申込みボタンを押して下さい。

 

会員限定の販売です。お支払い方法は銀行振り込みになります。

※アルコールはボトルに詰め替えての販売になります。

※注文からお届けまでに時間がかかります。注文後のキャンセルはご遠慮下さい。

※送料は品目、数量によって変わります。(目安350~1000円程度)

 

 

(一社)広島県鍼灸マッサージ師会ではメール配信を会員対象に運営しています。
ホームページでは間に合わない緊急な連絡事項や研修会のお知らせ、各種情報などを

メール配信でお知らせしています。ぜひご活用下さい。

ご希望の方は、

下記のフォームから

お名前、メールアドレス、件名に「メール配信希望」を

ご記入の上、ご登録下さい。

師会の名簿にて確認後、登録完了メールをお送りいたします。

※配信メールはパソコン・スマートフォンに対応していますが、

 ファイルを添付する場合、携帯電話によっては、自動的に削除される場合があります。

 またGmailで配信しますので、迷惑メールにならないよう設定をお願いします。

 

 

 

(一社)広島県鍼灸マッサージ師会は、LINEアカウントを開設しています。

会員限定でスピーディーに様々な情報を提供していきます。

また研修会参加希望や住所変更等の連絡などもLINEチャットで行っています。

ぜひご活用下さい。

ご希望の方は、

下記のフォームから

お名前、メールアドレス、件名に「LINE希望」を

ご記入の上、ご登録下さい。

会員名簿確認後、LINE招待メールをお送りいたします。

※LINE招待メールはパソコン・スマートフォンに対応していますが、

 携帯電話によっては、自動的に削除される場合があります。

 またGmailで配信しますので、迷惑メールにならないよう設定をお願いします。

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  〒735-0007

広島県安芸郡府中町石井城1丁目5−29

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